深夜の接待にも…|一風かわった接待にピッタリ!ガールズバーのススメ

一風かわった接待にピッタリ!ガールズバーのススメ

深夜の接待にも…

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接待というのはなかなか難しいもので、特にこっちがお得意様の希望を100%、いや200%聞かなければならないというタイプの接待をするときには、困ってしまう場面にも出くわすことでしょう。たとえば、お得意様がいうのです、深夜に、「これから女の子がいる店に行きたいなあ」と。
深夜!女の子の店!終わりだ!!接待できん!と思ってしまう人も多いのではないでしょうか。
たとえば「夜の店」といわれるキャバクラでも、深夜営業は行っていません。キャバクラは深夜0時前後に閉店するのが法律上のルールなのです。
しかし、お得意様はそんな時間帯にもかかわらず女の子のいるお店で飲みたいという……こんな要求には、どうこたえていけばいいのでしょうか?
もちろん、そんなときの接待で使えるのはガールズバーです。ほかのところでもさんざん紹介しているように。
なぜならガールズバーは、深夜に及んでも営業を続けているからです。キャバクラがお店を閉めたあとも、ガールズバーは稼働中なのです。なぜか?それは、同じ「女の子がいる店」でも、ガールズバーとキャバクラでは管轄の法律が違うから。ガールズバーはキャバクラと似ているお店ではありますが、決して同じようなお店ではないのです。
たとえばガールズバーでは女の子が男性の横に座って接客をするということはあり得ません。「女の子が隣に座る」となるとガールズバーも深夜0時にはお店を閉めなければならなくなりますが、そうではないのでずーっと開けていられるわけです。
「これから女の子がいるお店に行きたいなあ」
こう言われたときには間髪を入れず、「分かりました!」と自信たっぷりに答えてOKなのです。